
“着る瞑想”という選択。
日常の中で、心を整え、自分に還る。
三河麻工房の作務衣は、
日本の麻文化を背景にした「生き方をまとう衣」です。
受注制作で、日本人の職人が1着づつ丁寧にお仕立てしています。

麻は、古来より日本人の暮らしと祈りに寄り添ってきた素材。
その力を、もう一度日常へ。
忙しさの中で、
いつの間にか浅くなる呼吸。
思考に引っ張られ、
本来の感覚から離れてしまう日々。
そんな日常に、
“整う時間”を取り戻すための衣を届けたい。

この作務衣を着ることで
- 呼吸が深くなる
- 思考が静まる
- 自分の軸に戻れる
ただ着るだけで、
心と身体が整っていく感覚を。

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触れることで、整う。
精麻に触れ、自分と向き合う時間を。

三河麻工房
誰かのために、祈るように働く人へ。
そのままの自分に戻るための、道具として。
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加藤晶絵
三河麻工房 店主
精麻ワークショップ講師
活動を始めたきっかけ
自身が講師として活動する中で、“整う衣”の必要性を感じ、自分のために大麻の作務衣を作ったのが始まりです。
また、栃木県の麻農家の現状を知り、文化を未来へつなぐための活動として精麻のワークショップを通して麻農家さんの現状や麻の文化や歴史を知るきっかけ作りをしています。
今の活動に込めている想い
ただ商品を販売するのではなく、麻文化そのものを次世代へ手渡していくこと。
そのための一歩として、精麻のワークショップで体感していただき日常に取り入れられる形で届けています。




